映画感想(ブリング・ハー・バック)

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同じ監督の前作「トーク・トゥ・ミー」が完成度の高い映画だったので、ちょうど時間に余裕もあるので見てきました。

happinet-phantom.com

【あらすじ】(公式より引用)

兄のアンディと目の不自由な妹のパイパーは父親が亡くなり、里親ローラのもとで暮らすこととなった。そこには言葉を話さない男の子オリヴァーが一緒に住んでいた。ローラの過剰ともいえる愛情にアンディが違和感を覚えるが、彼女のもとで兄妹の新たな生活がスタートする。ある日を境に、この家で不穏な出来事が次々と起こる。さらに、家の周辺の点在する謎の円のモチーフ、そしてオリヴァーの存在。無関係に思えたそれらがすべてつながった時、それまで隠されていたローラのある「恐るべき願い」が明らかとなる。

 

 

 

まず先に感想をまとめると、前作同様に完成度が高くて安定感のあるクリエイターなんだなという感じ。オカルト・ヒトコワ・ゾンビ、という王道ホラー要素が綺麗に盛り合わされた作品でした。

  • YouTuber監督
  • 俳優陣
  • 個人的に思ってた結末とは違った
  • 個人的に謎が残った要素
  • 見えない・喋れないという設定
  • 本国ではR指定
  • まとめ

 

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部屋の片付けができない



 

今日は誕生日でした!!(アピール)

例年通り特別変わりもないのだけど今日はちょうど自宅に業者が来る日で、日程変更できる別日は予定があったので今日は休んで対応することにした。

 

で、こういう時になって突然気がつく。

家の中汚すぎる、と。

 

自覚している数ある欠点の中で割と上位にヤバいと思っているのがこの「部屋の片付けができない」という点なのだが、コロナ禍を経て家に友達を呼ぶ習慣が無くなってからというもの、加速している気がする。

 

業者が来る時だけ作業スペースを作ってその周辺だけ片付けるという感じでなんとかしている。

業者はその時にしか合わない人だし、このくらいの汚部屋は見慣れてるだろ、みたいな感じで友達が来る時よりも雑になる。

 

 

  • 他人の気持ちを思うと突然「ウッ」となる
  • お掃除業者を定期的に呼ぶのを検討した
  • 部屋を暗くしたら埃は見えない
  • 来年引っ越すかも
  • 近況

 

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映画感想(落下音)

この作品は予告編で気になっていたのでタイミングが合えば映画館で見たいと思っていた。最近は映画館でないとこういう映像美が持ち味のアート系映画は集中して観れない気がするので行けて良かった。

 

まず初めに感想をまとめると、映像が絵画のように美しく、夜のランプとか蝋燭のある場面のシーンはまさにジョルジョ・ド・ラトゥールの絵のようでそれだけでも見て良かったと思った。

 

以下ネタバレ含みます。

 

 

 

映像美

夜の場面の撮影は多分特殊なカメラじゃないとこんなに肉眼で見たものに近い感じで撮れないのでは?と思ったのでその辺の技術が特殊なものなのか案外昔からあるやり方で撮れるのか気になった。

あえての画素の洗いシーンとかぼやけた表現も凝っていて面白かった。

 

 

ストーリーは難解

事前の情報は予告編と「4つの時代を少女たちの視点から描く作品」ということのみ知った上で見た。

まず「ストーリー」のようなものを追おうとすると難解で同じ農場の別の時代が時系列順ではなく入り乱れる感じで映し出される。

 

時代が変わったな、というのは登場人物の服装などからわかるのだが、冒頭の「エリカ」が登場する時代は多分ほぼ冒頭(と80年代の人物の回想?)のみなので4つ時代あるか??と混乱したり、80年代と2020年代が最初違いがわかりづらかった。

そして登場人物は時代を跨いで登場する人や、視点人物は皆血縁があるようなのも見ているとわかるのだが、映画を見ながら頭の中で相関図を描くのが難しい。

 

で、調べたら公式が見終わった後に見てくれ、といった形で相関図を公開していた。

https://gaga.ne.jp/rakkaon_NOROSHI/about/

 

確かにこの相関図を見るとこの作品の輪郭が若干はっきりする気はするのだが、この作品はなんかそういう全体の流れを追うことが重要でもない気がした。

ただ、80年代の「アンゲリカ」が失踪したらしい描写があるけれど彼女の孫にあたる少女が2020年代の視点人物らしいというところは一度この農場から逃げ出した少女の子孫がまた同じ場所に戻ってきている、という部分に呪いみたいなものを感じるので情報として重要かもしれない。

これは相関図を見ないとわからなかった。

 

繰り返されるモチーフ

ウナギ、ハエ、ヘソに入った水……その他にも繰り返し登場するモチーフがあった気がする。

それは時代が変わっても人々の心理の根底にある何かしらのしがらみみたいなものを表しているのか、意図ははっきりわからないけど面白くは感じた。

個人的にだけど、なんとなくニコラス・ローグの映画の「タイムスライス」と呼ばれていた表現を想起させる。

 

少女たちの憂鬱

どの時代の少女も「死んでみたい」というような感覚を持っているように感じた。

そして何か大きな出来事が描かれるわけではないが常に重低音とともに「不安」が表現されていると思った。

戦時中などの歴史的に大きい出来事のあった場所が描かれていないのはもっとパーソナルな感覚に焦点を当てたかったからなのだろうか。

 

少女、片足の世話をされる男、希死念慮、みたいな要素から「ミツバチのささやき」を思い出したけど、多分「全然違うだろ」と言われそう。

 

女性の視点が描かれた作品(余談)

今回は作り手も配給も明確にそういう言葉を打ち出した説明をしていないとは思うんだけど、私はどうしても「女性が作った女性主人公の作品」に身構えるところがある。

なんというか、登場人物に同じ性別として共感できるかどうか、みたいなところを意識してしまうから。

映画監督は男性の方が多いから仕方ないのかもだけど、女性が描いた女性の映画はなんかそれそのものが大きいテーマのような、特別なものだと鑑賞者として勝手に捉えてしまうところがある。

 

今回の作品における「女性が感じる視線への不安・抑圧」についてはあまり共感をもって見ることはできなかった。

いや、もしかしたら共感したくなかったのかも。

あまり幸せにならない女性キャラクターに感情移入するとしんどいのかも。

 

女性が作った女性主人公の映画で「ひなぎく」は大好きなのだけど、これは裏側にはシリアスなテーマも含んでいそうでありつつ、ユーモアと明るさがあって、共感するかどうかを意識しないでみられる気がする。

ただ不思議なのは表面的な描写として「女の子が可愛い」と「食べ物を粗末にする」という要素はむしろあまり好きではないのにこの映画はなぜか好きなんだよな。

 

と、かなり今回の映画の感想から逸れたけど、「私はシリアスに女性の苦悩を描かれると受け止めるのがきついんかも」というのを今回発見したという話。

 

共感できたところ

「おばあちゃんの顔を思い出そうとしてもぼやけてしまうけど、死に顔は鮮明に思い出せる」

この部分はめちゃくちゃはっきりした感覚で共感できてうるっときた。

この顔がはっきりしない、という映像表現は終盤にも出てくるけど曖昧な記憶としての表現としてすごくしっくりきていて良かった。

 

 

その他アホな感想

 

「見えとるけどこれレーティングなんだっけ」

昨今男性の乳首さえも公共の場の広告では隠されがちのようだけど、日本の映画のレーティングも前より厳しくなった印象とはいえ緩い気がする。ただこれは個人的には良い意味でゆるいと思う。

この映画はPG12だけど、IMDbで調べるとドイツ本国では16(多分16歳以上対象)というレーティングでその他の国も日本の基準より年齢が高い。

 

局部露出ない性行為のシーンがあって、性行為ではないけど女性がおでこに男性のアレを当てる(モザイクなしで見えてる)シーンがあるので、ちょっと驚いた。

つーかこのおでこに当てるシーン謎すぎてちょっと笑った。見間違え??じゃないよな?あったよなこのシーン???

 

ただ12歳の子供を連れてこの映画を見る家族はまあいないし子供への悪影響みたいな観点からは何も問題はないような気もするが、でもだとしたら対象年齢は15でもいい気がする。謎。

 

なんでこんなにレーティングを気にするのかというと、自分が最近自主制作している作品がSNSの基準だとセンシティブかどうか判断が微妙に難しい表現を含んでいるからです。

 

映画は映画館や配信だったとしても「見るぞ」と選択してから再生されるからかSNSに投稿する静止画とはちょっと扱いが違うというのと、やはり全体を通して見た時にいわゆるポルノ的な表現とは明らかに違っていたり、現代の倫理的にも忌避される内容ではないからこれくらいのレーティングでいい気がする。

 

 

「自転車に乗ってウナギを掴む謎の大会」

ウナギってドイツにもいるんだなーというのと、この自転車で通り過ぎながらウナギをとる大会?みたいなのってよくある遊びなのだろうか?

この映画はショッキング映像はそんなにないけど常に不穏なムードなので誰かが自転車から落ちて大怪我、とかあるのだろうか?という気にさせられたな…….

 

「これやってるけどレーティング(略)」

割と性的な描写があって、正直12歳の子に何が行われてるのか説明しろと言われると困る感じがする……

女中と足を失ったフリッツのシーンは割と当時の女性の抱えてた問題を表現してるのかもしれないけど、「無害な女」のところがわからなかったなー

 

「目を縫って開かせるの?!そして写真撮るの?」

死んだ若い女性は死体を生きているように目を無理やり開けて写真撮る、という文化があるのだろうか?おばあちゃんの時はやってないので若い人だけ?と思ったんだけどこの映画で個人的に一番映像的にびっくりしたシーンだった。

人形なんだろうけどめちゃリアルだったな……

 

 

まとめ

いつにも増してまとまらない感想になってしまった。でもそのくらい本作は輪郭がぼやけた感じの表現(意図的な)が多くて思考が散らかってしまった。

よくわからなさが凄く、ただ映像はかなり綺麗だったので、映像の面白さとか美しさに興味ある人は楽しめるかも。

題材的には個人的な好みでいうともうちょっと明るい場面(ユーモアのある場面)もある方が好きかなー

映画感想(砂丘)

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イタリアの巨匠ミケランジェロ・アントニオーニがアメリカで撮ったこの映画を今回初めて観ました。

そもそもアメリカ映画なのを知らないくらい事前の知識なく観ましたが、当時の時代を反映した描写はあるものの、その辺りを理解していても多分「?」な部分の多い「あーこれこれ!!アート系の映画!」な感じがむしろ良かった。

冒頭で「ラ・ヴァレ」という映画を思い出したんだけど、この映画も砂丘もサントラがピンクフロイドなので、映画監督が違っても突き破ってくる存在感凄いと思った。

(Wikipediaを見たらピンクフロイドのメンバー達は当時のレコーディング作業と映画での使われ方に不満だったようだけど)

 

◼️壮大な映像美

アントニオーニの映画はこの作品の3年前に撮られた「欲望」しか見たことがなかったので、この「砂丘」は共通点は感じるものの、かなり壮大な映像になっていて印象が変わった。予算もかなり違うんだろうな……

昔イタリア三大巨匠(フェリーニ、ヴィスコンティ、アントニオーニ)のなかであんまり巨匠ぽくないよね、と映画好きな人と話した記憶があるけど、多分砂丘を観てたら巨匠だなと思った気がする。(実際映画としての評価が一番高いアントニオーニ作品が誰なのかわからないが)

 

風景の空撮は「アメリカだ!」という広大さなんだけど、演出がヨーロッパの映画、という感じなので、当時アメリカではウケなかったという話は納得だった。

 

◼️砂丘になかなか行かない

この映画は思った以上になかなか砂丘に移動しない。 

……というか、原題は砂丘ではないし多分正確には砂丘ではなくて砂漠だよなあの場所。

ただ、原題の「Zabriskie Point」よりもわかりやすくてなんか「丘」ぽいロケーションが印象的ではあるので良い邦題だと思った。

 

でも「Blow-up」が「欲望」なのはいまだに謎。まあ確かに「拡大」とかだと面白くなさそうではあるけど。

 

◼️オーマイキーの元ネタ??

マネキンにアテレコしたCMみたいなシーン、オーマイキーの元ネタなのだろうか。というアホな感想が浮かんだ。

この表現、これ以前にもあるんかな。

この映画、最初の方でも書いたけどその当時の社会的な要素を反映しつつ、それ自体が重要じゃない感じがして、難解な気がした。結局描かれているのはもっと普遍的なものなのかな……と思ってこのシーンを思い起こすと「空虚さ」みたいなものの表現なのかなとも思った。

 

◼️表面的な熱さと冷めた視線の主人公たち

冒頭での答えの出ない学生運動の議論や、実際に銃撃で命を落とす人々という表面的にある種の情熱を感じる事件とともに、張り付いた笑顔のマネキンに砂漠の開発の推進を語らせるCMや、いまいち学生運動に乗り切れない主人公。

なんかこの辺の対比に時代の興奮を冷めた眼で見つめる視点が見える……気がした。

 

しかし破滅的な終わり方や人生への諦観みたいな要素を漂わせつつ、なんか朗らかさがあるのが地中海に面した国の人らしいなーとまた思った。

この世の無意味さを描きつつ結構長生きしたデキリコのことも思い出す。

アントニオーニもかなりは長寿だったなーと思い出して、なんか嬉しくなった。

 

◼️砂丘と煽り運転の飛行機

まずなんでそんな飛行機の操縦上手いねんというツッコミも無いまま盗んだ飛行機で飛び立つ主人公。なんかこの辺もイタリアを感じる。(偏見)

ヒロイン(という表現でいいのか微妙だが)の車の上スレスレを飛び去るのを繰り返すという恐怖すぎる煽り運転はうわーこれランディローズが死んだ時の飛び方じゃなかったっけ???こわっ!と思った。が、なんやかんやしてきゃっきゃウフフでいい感じになる二人。

飛行機操縦技術の方が強烈なのでこの辺はそこまで気にならなかったけどよく考えたら唐突な気もする。

 

◼️砂丘に男女が増えていく

このシーン、謎すぎるけどこのよくわからない感じがアートな気がして良い。(雑感)

戯れる主人公二人のカットに挟まれる別の男女……また別の男女……男男女……

砂に汚れつつキスする。(ザリっゲホゲホってならないんかな?と考えてしまった)

「ん?人変わった??んん?誰??え、増えてる??」となって最後遠景で写した砂丘に複数の男女がいるカットになる。(ここ、スクリーンショットとか古い予告編で見た覚えもうっすらある)

おそらく現実には不毛な砂漠にそんなに人がいるわけないのでなんかの比喩表現なんだろうけどなんだろう。

愛が芽生えればにぎやかに感じるよね?的な?(バカ感想)

 

(余談:ホドロフスキーのエルトポの砂漠ラブシーンはこれが元ネタかな?)

 

◼️主人公の死、爆発

主人公は盗んだ飛行機で帰還した末撃たれて死ぬ。

リアルに考えれば飛び立ってすぐとか煽り運転してる時の事故で死んでそうなものだが、きちんと着地してから警察に発砲される。

序盤から銃社会のアメリカ怖えなと見ていたけど流石にいきなり撃ちすぎだろ!と思った。

でもアメリカだと犯人が銃で応戦してくる可能性あるから仕方ないのか?

ここははっきり死体を写さないのが良かった。

 

それをニュースで聞いたヒロインが悲しんだ末、砂漠開発計画している上司たちの豪邸から抜け出した後、豪邸が爆発……する妄想をしたのか、実際に爆発したのかはわからない終わり方をする。

多分これも現実では無い気がする。

 

とにかくこの爆発を色んな角度からスローで写し、コーンフレークの箱とか食べ物がゆっくり飛び上がっていく映像にピンクフロイドの音楽が流れるシーンがカタルシスを体現するようなシーンで素晴らしい。細かいことはどうでも良い。このシーン見れただけでも満足。

 

「欲望」でも夢だったの??なんだったの??という終わり方をするが、この「砂丘」では力強いこのシーンが入ることで共通のテーマは感じつつスッキリした感じで終わったと思う。(なんも解決はしてないけど)

 

結局世界は変えられないんだよなーでも生きないとな、感があって良かった。

 

◼️表面的な部分しか見れてない気はするがそういう見方でも楽しんだので良しとしたい!

最近家にいると映画に集中できないので、こういう古い名作のリバイバルは助かる。特に今回の作品はスクリーンで見た方が絶対いいと思った。爆発はもちろん、広大な砂漠シーンも。

 

逆に新しいのを見られて無い気がするが……

副業を休業にしたのでこういういい作品見る時間もとっていきたい。

 

 

推し活総括:時よとまれ、汝は美しい③

前回に引き続いて、好きなバンドGhostのツアー活動がしばらく休止になるようなので、過去に旅行記として散々書いた内容と重複しがちですが思い出を書きたいと思います。今回はGHOSTの話というより私の個人的な話なのでご了承ください。

また第一回と第二回同様に思い出しながらなので細かい時系列や細部の情報にはあまり自信がありませんのでご留意ください。

 

第一回と第二回は以下です。

推し活総括:時よとまれ、汝は美しい① - はなしたいはなし

推し活総括:時よとまれ、汝は美しい② - はなしたいはなし

 

 

  • 夢と現実とメンタルブレイク
  • その後も最新アルバムのツアーを見に行った。
  • GHOSTはしばらくツアー活動を休止するようだ
  • 私も雑魚なりに戦ってた
  • 悪魔と契約してなくて本当によかった。
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映画感想(ガガ 英雄たちに栄光あれ)

先日も足を運んだ「ポーランド暗黒SF4部作」の特集上映の「ガガ 英雄たちに栄光あれ」を昨日見てきました。

 

先日観た「オビ・オバ文明の終わり」の感想は以下です。

yumeminohanashi.hatenablog.com

 

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推し活総括:時よとまれ、汝は美しい②

前回に引き続いて、好きなバンドGhostのツアー活動がしばらく休止になるようなので、過去に旅行記として散々書いた内容と重複しがちですが思い出を書きたいと思います。

思い出しながらなので細かい時系列や細部の情報にはあまり自信がありません。

情報が間違っていたとしても誰かの名誉を傷つける内容ではないと判断してあまり厳密に情報源を確認しなおしていないのでその点ご留意ください。

 

第一回はコチラ

推し活総括:時よとまれ、汝は美しい① - はなしたいはなし

 

  • 訴訟の続く中もツアーを見に行った。
  • アメリカ
  • 出待ち・再び謁見
  • 公式デザインにと売り込む

 

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